2019年08月27日


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現在、格闘技の大会に行くと、様々な道場のトレーナー的立場で選手を率いている人が『B-CLUBが入り口でした。今は○○ジムで指導の立場にいます。』という懐かしい顔に多々出会う。
グラップリングB等、グラップリングルールのオープン大会のあの頃の"ワープロ打ち"の新公表を見ると、後に第一線で活躍することになるそうそうたるメンバーの名も。
一般の人が"気楽に、楽しみながら通える総合格闘技ジム"の"ハシリ"であった越谷B-CLUBは、実は、日本の格闘技の歴史に隠れた貢献をしたのではないかと、勝手に思ったりしてる今日この頃。
そんなバトラーツB-CLUBの立ち上げ時期から、インストラクターとして共に支えてくれた井口摂(後にバトラーツレフェリー、自身もMMA選手)と、十年以上ぶりに飲み。気づけば3時間以上話が尽きず。
いい酒だった。
ほんとうに。
摂、ありがとうな。
これからもよろしく!

posted by 石川雄規 at 08:31 | 日記
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