2008年12月29日


まるで、コンサートのカーテンコールのようだった。女王バチのメイン終了後、いつまでも拍手が続いた。こんな風景は初めて見た。世間と闘い、己と闘い、常識と闘い、身を削り魂を削る。及川、華名、奈苗、AKINO。私の想像さえも遥かに越える闘いを見せてくれました。 
セミの風香、夏樹も素晴らしかった。 
クソみてぇなプロレスごっこをやってプロレスラーを名乗ってるクソ野郎ども。彼女達の闘いを観てみろ。目をかっ開いて見てみやがれ。恥ずかしくないか?覚悟がねぇならプロレスラーを名乗るな。営業妨害だ。とっとと業界から消え去れ。クソを見て喜んでるバカなファンども、スカトロ趣味もいいかげんにしやがれ。 
本物が評価され、報われる世の中でなければならない。 
石川ゲノムを継ぐ女王蜂。そこに集う君たちは私の誇りです。
posted by 石川雄規 at 03:37 | 日記
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