2013年09月04日


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本日初日。案内看板を設置。住宅展示場の案内看板のようだ(笑)


posted by 石川雄規 at 00:48 | 日記

2013年09月01日


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ロッカーやオフィス等の窓に目隠し用にポスターシー。


posted by 石川雄規 at 05:09 | 日記

2013年08月30日


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全ての許可がおりました。

入会待ちしている人々に連絡いれたり、備品整理他、最終準備して、連休明けの9月3日(火)にいよいよopenします。


posted by 石川雄規 at 05:11 | 日記

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今日、あのクソ野郎が最終確認に来て許可サインをする予定だった。しかし、これだけ引き延ばしてもこちらが賄賂を渡さないものだから、最終嫌がらせでなんとスッポカシやがった。一日中待っていたのに・・・。「あの野郎、この世に髪の毛一本も残さねえ・・・・」と怒りを込めてトレーニングしたら一瞬でこんなにパンプUPした。電話をしたアンニーに「今日来る」との答え。あの虫けら野郎、どうしてくれようか・・・・・・
 

posted by 石川雄規 at 03:14 | 日記

2013年08月29日


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バナー設置


posted by 石川雄規 at 19:23 | 日記

2013年08月27日


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サンドバッグスペース。キッチン。プロレスリングスペースwith観覧席。
 


posted by 石川雄規 at 12:03 | 日記

2013年08月26日


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Men's ロッカールーム。Lady’sロッカールーム。そしてグリーンマイル(笑)

posted by 石川雄規 at 23:27 | 日記

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オクタゴン、レスリングマット、受付ロビー。

posted by 石川雄規 at 23:24 | 日記

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ダンベル。Monkey Bar とウエイト各種。Boot Campスペースに人工芝カーペット。
 

posted by 石川雄規 at 23:13 | 日記

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オクタゴン。クソ消防法の許可が出るまで板。マットは設置できないが、金網は置き場所に困るし、ムードも出ないので設置。プロレスリングの方も同じくロープだけ設置・
人工芝カーペットを敷き、黒のラバーマットの上には巨大なMonkey Barやウエイト器具が設置された。
 
 


posted by 石川雄規 at 14:55 | 日記

2013年08月23日


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巨大なMonkey Bar(うんてい)+ウエイト器具設置
 
 


posted by 石川雄規 at 12:48 | 日記

2013年08月21日


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マディソン郡の橋、みたいなMississaugaの名もなき橋(笑)
街中のいたるところに原生林&遊歩道がある。
なんとなく風情があったので一枚。

posted by 石川雄規 at 14:38 | 日記

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天井にぶらさがるガスヒーター出口の安全確認許可がおりて、フロアに工事用具を広げる可能性が無くなったので、レスリングマットを設置。


posted by 石川雄規 at 08:53 | 日記

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posted by 石川雄規 at 08:51 | 日記

天井にぶらさがるガスヒーター出口の安全確認許可がおりて、フロアに工事用具を広げる可能性が無くなったので、レスリングマットを設置。

posted by 石川雄規 at 08:49 | 日記

2013年08月18日


バトラーツ興行のEndingで何度か流した曲です。YouTubeで見つけたので貼ります
Garth Brooks のCowboy Billという歌です。
[訳詞]
彼の面白い話に俺たち子どもは聞き入った。
ずっと昔、国境地帯での彼の毎日の暮らしのことを。
俺たちはみんなそれを信じ、話が終わると、その年老いたカーボーイに「もう一度話してくれ」とせがんだ。
あたかも大草原を吹く風の音が聞こえてくるようだった。
彼のまたがる鞍は、色あせたジーンズの下できしむ。
彼がテキサス西部の情景を語り描き出すとき、それはまるで彼の乗る馬がたてた土誇りが口の中に入ってくるようだった。
大人たちはいつもこう言った。
「あの老人に近づくな。彼は嘘の作り話を語ってるんだ。」
でも、俺たち子どもにとって、カーボーイ・ビルは英雄だった。
それは、彼が描くテキサスの青い空のように、まぎれもない真実なんだ。
 
彼はレンジャー部隊の一員だった時のことを話した。
ベーコス川沿いでピンチを切り抜けたこと。
往く手を阻む30人もの盗賊。
多勢に無勢。取り囲まれそうになって・・・
ちょうど振り返った時、一頭の馬がよろめき隊長が落馬した。
ビルは手綱をひき馬を止め、弾丸の嵐の中隊長を救ったのだ。
彼らは夕陽に向かって馬を進め、物語は終わる。
 
大人たちはいつもこう言った。
「あの老人に近づくな。彼は嘘を語ってるんだ。」
でも、俺たち子どもにとってカーボーイ・ビルは英雄だった。
それは、彼が描くテキサスの青い空のように、まぎれもない真実なんだ。
 
その日のことは今でも覚えている。
彼に何があったのか、俺たちがいくら待ってもビルは現れなかった。
いつもの飼料店の人に聞いても、知らない、という。
そこで俺たちは、オールド・グリスト・ミルロードの彼の家にむかった。
 
そこで俺たちが目にしたのは、思い出と共に横たわる彼の姿だった。
俺たちは泣き出した・・・
開かれたトランク。あたりに散らばる物。
彼は、テキサス・レンジャーの証のバッジを握りしめていた。
そして古い賞状には
「テキサスが誇る・・・・」
 
そして今、彼に近づくなと言っていた大人たちはこう言う。
「カーボーイ・ビルは英雄だった。彼の描くテキサスの青い空のように、それは真実なんだ。」と。
そうさ、カーボーイ・ビルは英雄なんだよ。
それは、テキサスの青い空のように、真実なんだ。
 
 
 
 

 
 



<br /> toy.ishikawa.4228@gmail.com さんから動画「One more cowboy song」が届きました<br /><br />










































































 






















One more cowboy song



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One more cowboy song




























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posted by 石川雄規 at 13:58 | 日記

2013年08月12日


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正面カウンターの上板間もなく設置。ゴージャスな石板。水色の保護シートをとれば、ピッカピカの白い受付カウンター。右上には4連のTV。
 

posted by 石川雄規 at 11:03 | 日記

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そして昨日土曜日にようやく工事が終わったので、日曜日の今日、一日がかりですべての工事ガラ、ごみを片づけ掃除し、モップでコンクリートの床をピカピカに。
月曜日、ブートキャンプやウエイトトレーニングスペースに人工芝が敷かれる。そしてプロレスリングとオクタゴンの間には床敷のレスリングマット。
写真手前から人工芝、そのむこうにプロレスリング&観覧席。その向こうがレスリングマット。その向こうがサンドバッグ、オクタゴン。右側の壁は、トイレ、更衣室、音響設備室、キッチン&スタッフルームランドリー室、アンソニーのオフィス。私のオフィス、等が出来上がっている。
comming soon
Battle Arts Academy in Mississauga Ontario Canada.
 

posted by 石川雄規 at 11:00 | 日記

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まずは先週のこと。例のクソ消防役人にアンソニーが確認に行ったところ、今度は「改めて設計図を提出しろ。観覧席の一番上の隙間(猫がようやく通れるくらい)を板で埋め、不燃塗料を塗れ。給湯器の部屋をもっと大きくしろ、そして壁を二重にしろ。200人以上の観客収容だから火災警報器を各所に設置しろ。スプリンクラーをもっと設置しろ・・・・。」
俺だったら、絶対コイツをオンタリオ湖に沈めてるな。
それを補修し終わった頃、「リングとオクタゴンを解体して置き、使わなければ営業を開始してよい。リングオクタゴンの消防条例の許可が出るのが2ケ月後だから、許可がおりたらリングを設置すればよい」と。
それには、リングと床敷のレスリングマットスペースの間に仕切りフェンスをつけろ。(もうすでに観覧席のフェンスがあるのに、何の意味があるのか?)
更に、リングについての視察は、板に木目がでないくらいにしっかり不燃塗料を塗れ(もう塗った)。板の上、表面キャンバスの間に敷くマットに不燃塗料を塗れ。という理解不能な指示。前の日記にも書いたが、リング、オクタゴンの下にスプリンクラーを設置しろ(手配済み)。
リングがなくとも、レスリングマット、サンドバッグ、器具があれば開校できる。それを2週間以上前に教えてくれてればとっくに開校できてたじゃねえか!!!!!!
怒り心頭である。
知り合った建築、工事関係の人に聞くと皆口をそろえて「Mississaugaの条例は世界一シット(最悪)だ。重箱の隅をつつくような言いがかりをつけてきて、視察はまた翌週。また言いがかりをつけてきてまた翌週・・・。そんな繰り返しで足止めされるんだ。俺も何度も経験ある。」と一同に顔をしかめる。
クソッ!!
屁理屈や揚げ足の取り合いのしつこさなら誰にも負けない自信があるが、立場も国のしきたりも違うので、やきもきして見守るしかない。
 
 

posted by 石川雄規 at 10:41 | 日記

2013年08月06日


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posted by 石川雄規 at 11:48 | 日記
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