2013年07月25日



八角形の金網リング(オクタゴン)の骨組みと、外看板。そしてエントランスの看板が取り付けられました。
posted by 石川雄規 at 08:03 | 日記

2013年07月24日


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リングを設置。骨組みを見てわかる人にはわかるように、とにかく力学とかの工夫が全く見られず、ただ鉄枠に板を渡してるだけ。組み立てにくいったらありゃしない(笑)日本のリング製作職人さんの凄さをあらためて感じた。


posted by 石川雄規 at 13:01 | 日記

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リング設置開始、
 
 


posted by 石川雄規 at 10:23 | 日記

2013年07月19日


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今日はアンソニーのDadyがBack yard でChikin Wings のBBQを焼いてくれた。
味はめちゃ辛のバッファローチキン味。最高!
その後アンソニーと老舗のアイスクリーム屋へ。まさに老若男女問わず大人気でいつも行列ができている。

posted by 石川雄規 at 22:52 | 日記

2013年07月18日


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アンソニーのわんちゃんが部屋に遊びに来た。

posted by 石川雄規 at 10:46 | 日記

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壁、部屋のペンキが塗りあがりました。
う〜ん、ゴージャス!
 

posted by 石川雄規 at 10:39 | 日記

2013年07月16日


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プロレスのリングとオクタゴン(金網リング)が大型トレーラーでアメリカから届いた。
しかし重い。運びづらい・・・。
6m四方のリングだからって、敷板も6m。鉄骨も6m。
日本のように、3mを2本上手に組み合わせて6mに、とか発想はないのか!
それに敷板が分厚い!
割れにくい=素材を工夫したり、3mを2枚にしたりして強度を工夫する。
でなくて
割れにくい=分厚くする、しか発想はないのか、アメリカは!!(笑)
 

posted by 石川雄規 at 20:41 | 日記

2013年07月14日


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コンテストが終了後、仲間とコリアンBBQ(焼肉)に。
早口の英語が飛び交うクロストークにも慣れてきた。
 
 

posted by 石川雄規 at 23:32 | 日記

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昨日はMississaugaでフィットネスクイーンコンテスト。優勝者は、Torontoで一番メジャーなFitness雑誌の表紙になれる。アンソニーがその審査委員だったので、私とLittlr Georgeも関係者としてバックステージに。Big Georgeのジムの生徒さんも出場したので彼もやってきた。
先述の雑誌のボスも、Battle Arts Academyの協力者である。アンソニーのはゲスト審査員席でAcademyの宣伝告知をした。
Anthony,Big Georgr,Little George、私の四人が揃うのは実に10年ぶりくらいだろうか。
It is unbelievable!
 

posted by 石川雄規 at 23:27 | 日記

2013年07月11日


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イライラしても仕方ないので、湖に沈む夕日を見てる・・・。
 

posted by 石川雄規 at 13:02 | 日記

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Battle Arts Academy。工事が遅れて待たされている。こちらでは当たり前らしいが。「20年工事に携わっているが、一度として期日までに仕上がったことはないぜ。エヘン。」なんて声もきいたり。どんなに仕事が遅れていても、平日は定時あがり、金曜は早めあがり、土日は休み。じゃいつまでたっても終わらない。日本じゃ考えられないね。
もちろん、電気、水回り等目に見えない部分は着々と進んできたが、目で見える部分の進み具合が写真に撮れないので、UPせずにいた。
リングもマットも備品も家具も、みんなすぐに運び込める用意はできており、あとは壁のペンキ塗りが落ち着けばマット、リングを設置してプレオープンにこぎつける。
待っててもラチがあかないので、全部屋の廃材、ガラ、ごみをAnthonyと二人で夜に掃除したりした。工事に関して俺たちができるのはそんなことくらいだけど。(権利義務で言えば俺たちがやる仕事じゃないんだけどね。それを含めて賃金を払ってるのだから。)
そんなこんなで、ようやく床も片付き、ペンキ塗りの進行具合をみながら設備家具を運び込み、マット、リングを設置。がようやく目前になってきた。
俺なんか、ただ待つだけなんだけど、主催のAnthonyのストレスは本当にたいへんだと思う。
もう一息だ。頑張ろうMY Friend!
 
 
 

posted by 石川雄規 at 12:44 | 日記

2013年07月07日


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Torontoから150Kmくらい北に行った町にあります。
‟インディアンビリッジ”
カナダのネイティブインディアンの暮らしを復元した小さなmusiam公園。
まるでドラクエに出てくる村のようでした。
門をくぐると、教会、宿屋があり、民家、調べたくなる井戸や樽や壺等があります。
カナダでは‟インデアン”の呼び名には二つの意味があるそうです。
一つはインド人のこと。(カナダにはインドからの移民がやたらに多いのです。)
もう一つは‟ネイティブインデアン”というもともとカナダの土地に暮らしていた人々。
アメリカと同じく、ほんの数百年前に他からから上陸してきた人々が、もともと暮していた人々を追いやって自分たちが政治を仕切り国を創りました。
だから、アメリカインデアンもカナダインデアンも追いやられた同じ悲しい歴史をもっているわけです。
カナダにはそのインデアンの血をひく人、ハーフ、クオーターとたくさんいます。
歴史の表には出ないけれど、つまりは侵略の哀しい歴史であり、それを忘れてはいけないと、インデアンの血をひく人たちがこのように歴史を残し子供たちに伝えようとしているわけです。
(早口の英語で聞いた説明なので、かっちり正確ではないかもしれません。歴史の専門家ではないので。多少の間違いがあったらおゆるしください。)
 
 

posted by 石川雄規 at 23:52 | 日記

2013年07月05日


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PM9:00in Milton Ontario
 

posted by 石川雄規 at 22:26 | 日記

2013年07月02日


 
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Miltonの町をドライブ。
門の遥か彼方に豪邸が。あるとても有名な方のお宅です。
門のところに「猛犬注意」のニュアンスのプレートがあったけど、
「狂虎注意」のほうがよいかと・・・。
 
posted by 石川雄規 at 21:18 | 日記

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July.1はカナダの誕生日。Bigなホリデイなのでみんな休み。
なのでMiltonの自然公園にハイキング。自然に包まれきれいな空気をすってひたすら歩く。
いい運動になりました。
 
 

posted by 石川雄規 at 13:40 | 日記

2013年07月01日


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Country road take me home to the place I belong...
Torontoから北へ。バリーの町を抜け、更に北西にひた走る。ぽ
‟country road”という名の道の両脇には、牧場やトウモロコシ畑が遥かに広がる。
 

posted by 石川雄規 at 14:26 | 日記

2013年06月28日


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その後、Big GeorgeはGeorge Kingというリングネームを名乗り、越谷市民祭りをかわぎりにバトラーツ大会に参戦。そして、Zero-1。ハッスルと闘いの場を広げた。
そしてそんなGeorgeのこえかけで、彼のカナダの仲間Little George(George Shiluba),Anthony(Geo basco,現Santino Marella)が入れ替わりたちかわり越谷にやってきたのだった。その頃カナダトロントのレスラー仲間の間では、「コシガヤにいけば夢がかなう」と、トーキョーよりもコシガヤのほうが有名だったらしい(笑)
その頃、Tampaフロリダからはブライアンジャックもバトラーツに押しかけ留学してきて、カールグレコも来日していたりで、越谷駅前がやたらに国際色豊かになっていたのだった。
その後、AnthonyはWWEというBigなチャンスを掴み、Big Georgeは自分のジムを経営し、日本式の練習をカナダ人に伝えている。Little Georgeは怪我によりWWEトライアウトのチャンスを掴み損ねてしまったけれど、今でも身体は鍛え抜群のコンデションを保っている。
今回、Battle Arts Academyの中で、バトラーツスタイルの大会ができるようになるかもしれないと、二人ともひそかにカムバックをねらっているかもしれない。
 
posted by 石川雄規 at 10:34 | 日記

 
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昨日はTorontoにてBig Georgrと再会。さかのぼること約9年。Georgeは日本のDinamiteという総合格闘技イベントに参戦した。その後、「日本に残って練習がしたい。日本でプロレスをやれるチャンスを掴みたい。どこか突然でも受け入れてくれる所はないだろうか?」と知人に相談したという。
その知人に紹介され、彼がやってきたのは越谷バトラーツ。2m近い巨体。ボデイビルダーのような筋肉。スキンヘッドにギョロリとした目。まさにモンスターのような男が、平穏な越谷の町に現れた(笑)
※写真の。壁に貼られたパネルはまさにバイオハザード(笑)
 
そんな風貌のGeorgeは、実はとても優しく人懐っこく、義理堅い男だった。
それ故、我々バトラーツは、すぐに彼とFamilyになったのだった。
つづく
posted by 石川雄規 at 09:56 | 日記

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常設リングの観客席、そして事務所、更衣室等の壁。
急げ急げ〜、待ちきれないぜ。
 
 

posted by 石川雄規 at 08:39 | 日記

2013年06月26日


 
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オンタリオ湖のほとりにはたくさんの綺麗な公園がある。昨夜遅くに行ったのはCredit Village Park。両脇にクルーザー、ヨットが停泊するハーバーの遊歩道を岬の先まで歩くと、真っ暗な湖が広がり、水平線のすぐ上にオレンジ色のフルムーン。その月明かりが静かな水面に一筋の道を落としているのです。
「月明かり 蒼い岬に ママの目を盗んできたわ・・・」と松田聖子の「秘密の花園」の風景。
ファンタジックな風景でした。
そういえば、マイアミに行った時には午前5時に起きて海辺の三叉路を探したっけ。
その時はただの早朝だったけど(笑)
 
月を写すカメラ技術がないので、月は撮れず。お許しを。
posted by 石川雄規 at 09:12 | 日記
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